全国の小学校で、先生がお使いのテスト・ドリルなどを編集・発行している教育出版社です。先生方の厚い信頼をいただき、全国の多くの小学校で採用をいただいています。

ようじのはつらつ ぴぴっとを実際にお使いの会員様 みなさんの声


子どもが寝る前にぴぴっとの絵本を読み聞かせました。ゆっくり読んであげても5分~10分程度で読み終わりますし、子どもと絵本の内容が話せるのでいいですね。好きなお話は何回も「読んで」と子どもからおねだりします。絵本との関わりを大切にしたい方にはぴったりの教材だと思います。

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ぴぴっとAワークは、はぎとり式の40ページで1ヶ月の分量としてもピッタリでした。
「今日はワークの日だよ」と決めて、一回に2枚4ページをやっています。鉛筆がスラスラいく時と「ウーン」とつまる時があって、「いま一生懸命考えているんだな」というのがわかります。最近は、「とめる」「はねる」を意識できてきました。「とけい」にも興味を持ったのもぴぴっとAワークのおかげです。入学まであと3ヶ月。親子でがんばります。

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我が家では、毎月届く別冊のぴぴっと絵本を楽しみにしています。
新しくぴぴっとが届くとその日の寝る前に新しいぴぴっと絵本を親子で読むようにしています。はじめは私が読んであげますが、何回も続けていると、どのように読むのか子どももわかってくるので、4・5日後には読み手が子どもに交代します。
懸命に文字を追って読む我が子に私は「うん、うん」と合いの手を入れてあげます。勢いづいて寝るのが遅くなることもしばしば…。今日は私と子どもどっちが読むかな?

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ぴぴっとの付録は、遊んで終わりのおもちゃではありませんね。「おもしろことばカルタ」では、ボロボロになるまでお友だちや兄弟で遊びました。「かずとなかよしトランプ」も普通のトランプにはない幼児に優しくわかりやすいトランプで、「かず」にも興味を持てるゲームができました。付録なんていらないと思っていましたが、ここまで子どものことを考えた教材としての付録だとこれだけでもほしいっていう人がいっぱいいるかもしれませんね。これからも楽しくタメになる付録を期待しています。

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