家庭学習教材「はつらつパル」は新しい教科書に対応したドリルです。基礎・基本をしっかり身につけます。
新しいランドセルに新しい教科書・・・新しい小学校生活の始まりです。最近では、4月に運動会を実施する学校も増えてきました。まずは小学校生活に慣れることも大事ですが、学習面では、あまりゆっくりとはしていられません。
ほとんどの教科書で5月までにひらがな清音全てと濁音・半濁音・撥音・拗音・促音までを学習します。その理由は、6月・7月には作文の学習機会が多くなるためです。4月までのゆっくりペースが幻のように、スピードが速くなる傾向が強いです。
「小学はつらつパル」では、お子さまのつまずきやすい箇所を、詳しく丁寧に指導しています。学習内容が比較的簡単な時に、家庭での学習習慣づけを「はつらつパル」ではじめましょう。



5月号の「小学はつらつパル」では、『はなのみち』の読み取りなどを学習します。
教科書では初めての物語文になります。登場人物の気持ちを想像しながら、楽しく音読をします。また、音読を通して、場面の移り変わりに気づきお話の内容を読み取ります。
他にも、文を書く練習や「促音」「濁音」「半濁音」の学習などをします。声に出して読めても字に書くとまちがう場合があります。音読と書く練習をセットで学習しましょう。
各教科書ごとに対応しているので、学校の授業に合わせて予習・復習がばっちりできます。
| 国語 新学習指導要領対応 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 出版社名 | 光村図書 | 東京書籍 | 教育出版 | 日本文教出版 |
| 教科書名 | 国語 | 新しい国語 | ひろがる言葉 | 小学国語 |



1年生の算数では、おもに120くらいまでの数と、たし算、ひき算について学習します。数については、数えられるだけでなく、数いくつにといくつに分けられるか、どちらが大きいかなど、数の感覚、量感を身につけていくことが大切です。 9月以降に学習するくり上がりのあるたし算、くり下がりのあるひき算は、1年生でもっともつまずきやすいところです。わからないままにしないように、ていねいにおうちの方がフォローしてあげることが大切です。ひとつひとつを確実に覚えるためには、習ったことをその日のうちに復習することが大切です。「はつらつパル」算数ドリルで家庭学習の習慣づけをしていきましょう。
各教科書ごとに対応しているので、学校の授業に合わせて予習・復習がばっちりできます。
| 算数 新学習指導要領対応 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 出版社名 | 東京書籍 | 啓林館 | 教育出版 | 学校図書 | 大日本図書 | 日本文教出版 |
| 教科書名 | 新しい算数 | わくわく算数 | 小学算数 | みんなと学ぶ | たのしい算数 | 小学算数 |



家庭学習教材はつらつパルでは、反復練習の国語・算数のドリルを毎月の学習に合わせてお届けいたします。
学年によって内容やページ数は異なりますが、各教科のテキストと合わせて反復ドリル・プリントを使用することで学習効果が向上します。毎日コツコツやるもよし、休日の家庭学習にやるもよし、使い方自在のドリルです。



お子様が自ら学習をする「自学自習」を習慣として身につけるためにも、はじめは保護者様の声かけや励まし、時にまるつけがお子様の学習意欲を向上させます。
合わせてはつらつパルで学習する全国のたくさんの子どもたちとの連帯感も、お子様が孤立することなく学習を継続するきっかけになります。
おたよりパラダイスは全国の「はつらつパル」会員の投稿から作られる子どもの視線に立った情報誌で、毎月届く楽しさを提供するアイテムです。
「はつらつパル」なら、1カ月からお申しこみできます。
「うちの子に合うかな」の声におこたえして、1カ月お試し購読実施中です。全国送料無料。