
「小学はつらつ」は、小学校1年生の春から始めましたが、子どもが自分から学習できる量なので、とても助かっています。他の教材ですと付録が多かったり、内容が今ひとつだったりしましたが、「小学はつらつ」はその点ムダのない教材なので、授業の内容の理解度を点検するのにも役立っています。
(東京都 小3母)
1年生の1学期では、文章を書くこと、読む際につまずきやすい濁音、半濁音、拗音、促音や助詞の使い方を学習します。
1年生の国語学習では作文に重点が置かれていますので、夏休みの間にしっかり身につけることが必要です。
1年生の1学期には、たし算、ひき算を学習します。特につまずきやすいひき算では、「求残(のこりはいくつ)」「求差(ちがいはいくつ)」「求補(あいてはいくつ)」と3通りの場面があり、文章を読んで、どの場面でも式を立てられることが大切です。
4年生の1学期では、身近な生活のしくみを学習します。上下水道のしくみを通して、地図やグラフの読み取り方など、今後の社会科学習に重要なポイントをひと目で見てわかるようにビジュアルに解説をしています。
4年生の1学期は、ここで紹介している「電池と電気の性質」の他、「春から夏にかけての生き物の様子」や「月・星」の学習など、学習分野が広いので、1つ1つ要点をしっかりおさえることが大切です。
1,2年生(国語・算数のテキスト+考える力ドリルのセット、税込)
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3,4年生(国語・算数・社会・理科のテキスト+考える力ドリルのセット、税込)
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5,6年生(国語・算数・社会・理科のテキスト+考える力ドリルのセット、税込)
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