日本標準は1950(昭和25)年から「日本の子どもたちの学力向上」をめざし、小学生・中学生の学習教材を発行してきました。
全国の小学校で先生が授業で使うドリル、テストなどの学校教材・図書などを編集・発行しています。
現場の先生方、保護者の方からの評価も高く、教材は日本中の多くの学校で使われています。
小学生の家庭学習教材「はつらつパル」は、先生と同じ教え方だからよくわかる!

「幼児のときは遊びや付録欲しさの教材でもいい」と、おっしゃるお母さまも1年生になったら、「やっぱり 『 はつらつパル 』 ね。 」といわれます。
家庭学習は、学習内容がやさしいときがカギになります。
学校の授業にピッタリの『 はつらつパル 』で、1年生の家庭学習をはじめませんか。
月刊・幼児教材はつらつ『ぴぴっと』は、お子様の成長を後押ししながら入学準備までお手伝いいたします。

日本標準は1950(昭和25)年から「日本の子どもたちの学力向上」をめざし、小学生・中学生の学習教材を発行してきました。
全国の小学校で先生が授業で使うドリル、テストなどの学校教材・図書などを編集・発行しています。
現場の先生方、保護者の方からの評価も高く、教材は日本中の多くの学校で使われています。

「はつらつパル」は、小学校1年生の春から始めました。子どもが自分からできる学習量なので、とても助かっています。他の教材ですと、付録が多かったり内容が今ひとつだったりしましたが、「はつらつパル」は、その点ムダがなくわかりやすい教材です。親としても学校の授業を理解する意味でとても役立っています。
(東京都 Kさん)
他の通信添削教材はページ数が多くてたまる一方でした。2ヶ月で「はつらつパル」に切り替えたところ、子どもにはやりきった達成感があるようです。全教科とも教科書にピッタリで十分に復習ができています。学校のテストでは「はつらつパル」のテストと似た問題がでることもあるようです。
(香川県 Iさん)
「はつらつパル」は教科書に沿って、ていねいな解説でわかりやすく、親も教えやすいです。以前は、他の教材を使っていたのですが、付録が多いためか毎月の教材費が高く勉強のことを考えると疑問を感じていました。「はつらつパル」はCMとかであまり聞かなかったので初めは不安でしたが、実際の教材は内容が良く値段もお手ごろなので、今では安心して使っています。
(栃木県 Yさん)

京都府:京都生協、大阪府:おおさかパルコープ・よどがわ市民生協、岡山県:おかやまコープ、広島県:生協ひろしま、徳島県:とくしま生協並びに東海地区のコープ東海事業連合の各生協において新年度4月号からの購読受付を実施しております。
詳しくは各生協で配布されますチラシをご覧ください。
当ホームページでもお申し込みを受付いたしております。
新小学1年生4月号予約キャンペーン
ただいま小学はつらつパル新小学1年生を4月号からご予約・お申込みのお客様を対象にプレゼントキャンペーンを実施しています。
入学準備に役立つ「おなまえシール」にお子様のお名前を入れるサービスがたいへん好評です。